聖橋監査法人は、昭和50年4月に設立して以来今日に至るまで、監査法人としての豊富な知識と経験を活かし、クライアントの健全な発展と繁栄に寄与してまいりました。 個々の公認会計士が自主的に幅広くより高度な専門知識を吸収し、相互に協力し合って組織として強力な頭脳集団を形成しております。
監査において最も重要とされる「公正不偏」を維持するため厳格な独立性のチェックを行い、小規模を存分に生かしたスピーディかつタイムリーな対応、厳正なる審査の実施によって高品質の監査をクライアントに提供しております。
当監査法人は、最高意思決定機関として「社員会」があり、業務上の重要事項や基本方針の決定は「社員会」によって行われますが、迅速な意思決定と実行を重視し、品質管理、研修、国際、IT、総務ならびに業務の各担当制により監査法人の円滑な運営をはかっています。